のたくさんとれるかぼちゃのクリームパスタ
をつくりました 
作り方(2人分)
材料
・スパゲティ・・・200g
・かぼちゃ・・・・1/4個
・バター・・・・・・大さじ1
・コンソメ・・・・・1個
・牛乳 ・・・・・・150cc
・塩・こしょう・・適量
1 飾り用のかぼちゃは5mm幅くらいのくし形に切り、
電子レンジで3分加熱しておく
2 かぼちゃは皮ごとレンジで1分。
すこしやわらかくして皮をとりのぞき、
果肉だけを3センチ角にきり、酒を大さじ1ふりラップをして
レンジで3分加熱。
牛乳、コンソメ、をいれさらに2分加熱。
熱いうちにマッシャーなどでつぶしておく。
3 別の鍋にたっぷりの水に塩を加え湯を沸かし、
パスタを茹でておく 。
4 なべに2のクリームいれパスタをからめ、バターをいれ
塩・こしょうで味を整える
皿に盛り、飾りようかぼちゃを並べてできあがり。
ピーナッツ肉味噌のサラダ

ビーナッツ肉味噌の作り方
豚挽き肉 200g
味噌 大さじ2
※中国味噌のテンメンジャンか、八丁味噌があればそちらがおすすめ
ピーナッツ 10粒程(みじんぎりにしておく)
しょうが ひとかけ(みじんぎりにしておく)
みりん 大さじ1
ごま油 大さじ1
1 フライパンにごま油を熱しピーナッツとしょうを香りたつまで
炒め、ひき肉を炒める。
2 肉に火が通ったらみりんと味噌をくわえ、
さっと炒めてできあがり。
この肉味噌は保存がきくのでたくさんつくって保存してもいいですよ。
イタリアの代表的なスティック状のパン
《グリッシーニ》

パスタ屋さんで食べたときにでてきたので真似してみました

パリパリしててこの塩味の食感が美味しいです!
伝説では、トリノの有名なサヴォイア家のヴィットーリオ・アメデオ2世が、
とてもかぼそい病弱な子供だったので、その母が宮廷医に虚弱体質が克服できるように相談したところ、食生活からの改善を指示され、
その宮廷のパン職人アントニオ・ブルネロが消化が良く食べやすいパンを開発したのがはじまりと言われているそうです。
確かに噛むごたえがあって体が強くなるかも?!



